また会えるね

オハイオでの出会いと別れ

もうすぐオハイオを発ちます

去年の夏は、一人アリゾナに残り自分の内面と向き合う苦しい夏でした

カウンセラーの力を借り、ACAの友の力を借り、自死遺族の友の力を借り、引きこもりから外に向かう準備の期間でした

沢山の支えを見つけヨチヨチ歩きでもなんとか外に歩いていけるようになり自立できた気になっていたのは大きな間違いでアリゾナを離れオハイオに来たとたん自分を見失い、また暗闇の閉ざされてしまいました

自分が気が付いていなかっただけで、友の支えがあったからこそ私は安心して外にもよちよち歩いて行けていただけでした

わが子を失う前の昔の自分に戻ろうとする悪あがき

もう戻れないという現実

その葛藤からの抑うつ

そして、以前と同じような引きこもり状態へと進んだ五月

でも、一つ違っていたのは、私には過去の三年間の経験があったこと

娘を亡くしてから学んだこと、何が自分の心の癒しに繋がるか、回復の助けになるか、トライ・エラーの中から学んだ経験がありました

『私の痛みを理解し、心を開いて話せる友を探さなくては』と思いました

待っていても助けは来ない

自分から探しに行かなければ

この町には、自死遺族会もACAのグループもありませんでした

でも、車で30分の隣町に自死遺族会がありました

ACAと同じくアルコール依存症の家族を持ちその影響から生きづらさを感じる人たちの12ステップグループ、Al-Anonというグループがこの町にありました

その扉を開け、見知らぬ人たちの中に飛び込んでいくことはとても勇気のいることでした

特に肌の色が違い日本語訛りの英語を話す私にとってそれは大変なチャレンジでした

しかし、私は回復したかった

それには、友の支えが必要だという事もアリゾナでの生活から知っていました

結果は・・・

私はこの地で四年目にして初めて友ができました

お互いの悩みや苦しみを分かち合い、共に涙し、そこから学びあって行ける仲間を見つけました

夫の親戚の中には見つけられなかった「私は受け入れられている」という感覚は私を孤独から救い安らぎを与えてくれました

それと同時に、地域のイベントに出かけていくことも苦痛ではなくなりました

肌の色が違う自分、私の存在に違和感を抱く人がいるのは確か、でも、私に直接的な害はないし別にそういう人たちを恐れる必要もないしその人たちに遠慮する必要もない、と、考えられるようになったら楽になりました

夫の親戚は私の喪失に伴うグリーフは理解できずに私と距離を置きたがるのは確か、でも、悪い人たちではなくただ単に経験がなくなんと言って声をかけたらよいかわからずに私を避けているだけなのだから、そして、私もそういう人たちとは無理して仲良くなろうとしなくてもよいのだ、ただ、その人たちの感情を尊重し、自分の感情も尊重して付き合えばそれでよい、と、わかったら楽になりました

ここで私が暮らす環境は何も変わってはいません

でも、その中にあっても心の安らぎを得ながら日々を暮らせるようになりました

自分が変わり、他者の言動に対する自分自身の受け止め方が違ってきたのです。

苦しくて永遠に続くと感じられた五月に比べ、六月、七月、八月は一体どこに飛んで行ったんだろうと思うぐらいあっという間に過ぎていきました

そして、今、別れの時

「第二のホーム」と感じられるぐらいに私にとってかけがえのない場所となったAl-Anonグループ

「また、来年の夏会おうね、アリゾナに着いたらメールするね、電話もする!」と約束

支えあい共に歩む人たちがいる、この地で見つけた安らぎの場所

感謝

手前のピンクの花はなんという名前かわかりませんが、白い花をたくさんつけているのは日本が原産のホスタスと呼ばれる植物です。オハイオの気候が合うらしく何もしなくても毎年大きく葉を茂らせ夏には花を咲かせます。遠く日本を離れてもその地に適応できる強さ。私も見習いたい。

 

また会えるね」への23件のフィードバック

  1. kikiさんお疲れさまでした。
    そしてお帰りなさい。
    私は毎日自分と戦ってます…
    でも疲れて投げ出したくなると
    なりふり構わず娘の写真を抱いて大声で泣いて過ごします。
    もうすぐ1年です…時々負けそうになりますが生きてます。
    kikiさんのブログに助けられた1年です。
    kikiさん有難うございます。

    • 美響さん、思い出します、あの痛みを・・・
      かさねを失くした一年目の私はまさしく今の美響さんと同じでした。
      毎日、息をするだけでも苦しかった。
      それは、事実、心の痛みだけではなく真に心臓が痛む感覚でした。
      胸にずっしりと重く黒い塊がいつもつかえているようで、その重みを背負って歩くだけで疲れてしまい、気力も体力も使い果たしてしまう・・・そんな感じでした。
      もう、自分はこのまま死ぬに違いない、死んでもいい、死にたい、と、思う日が何度もありました。

      経験した痛みだから、美響さんの辛さ苦しさが手に取るように理解できます。
      そして、それをすぐさま取り除くことができる手段がないことも・・・
      でも、必ずその痛みが和らぐ日が来ることも経験から知っています。

      今年の娘の命日は自分でも驚くほどに心穏やかに静かに娘を思って空を仰いでいます。
      自死と言う手段をとり耐えがたい痛みを終わりにした娘をあるがまま受け入れ、今の自分をあるがまま受け入れることで、周囲の「子供を自死で亡くした痛みを理解できない人」も受け入れることができた時、うーんと楽になりました。

      時々心に開いた穴を吹き抜ける風は冷たくて娘がいない現実を思い出させ、恋しくて悲しくて涙する日はありますが・・・
      これは私だけがわかる私の娘に対する愛だから、娘に再開するその日までこの痛みは抱いて生きていく、と、決心しました。

      それでも、ちょっと油断すると何かにヒットし以前の自分が戻ってきて、ザワザワ、ダウンスパイラルに落ちそうなる日もあります(^_^;)
      そんな自分も優しくいたわって「今日は疲れてるんだねKiki、休もうね」と声をかけることができるようになってきました。
      以前は「どうしたんだ!!そんな事じゃ駄目だぞ、もっと頑張れ!!」と、ボロボロになって『これ以上がんばれないよ~』という自分の心の声を無視して、周囲の「痛くもかゆくもなく過ごす体力気力のある人」に従おうとして自分を痛めつけている自分がいました。
      そんな自分とはおさらばです(*^_^*)

      今、ここに、自分を、娘を感じて生きる・・・
      すると、優しい風が吹く・・・
      娘からの優しいメッセージが届く・・・

      そうすることに決めました(^_^.)

      一人ぼっちだったら決してできなかった、同じように心を開いて自らの苦しみを語ってくれる友の支えで『私は一人じゃない』と、その人たちの声に耳を傾け、その人たちの物語から学び、生きる勇気をいただき今の自分があります。
      美響さん、こちらこそ、ありがとうございます。

  2. 由紀子さん、傷口が少し広がってしまったのですね。
    私たちの傷は自分で舐めながら、いつか、いつかカサブタぐらいにはなるかもと思いながら毎日毎日泣きながら舐めているようなものですよね。
    でも意外な時に突然血が溢れてたり、運が良くても血が滲んできたりしますよね。
    それでも、娘にあった時にママ頑張ったねと褒めてもらいたいと思ってます。
    その後は叱りながら抱きしめたい…
    逢いたい、逢いたいと毎日泣いてます。
    そんな気持ちは同じ経験をしてない方たちには分かるはずもなく、でも私達が居ますよ。
    由紀子さんと同じ気持ちで同じ空の下に私達がいます。
    苦しい時には空を見上げて私達を思い出して下さい。
    由紀子さん、一緒にいるよーと空を見上げて応援していますから。

    • 美響さん
      ありがとうございます。
      魂の触れて欲しくないところにワシワシ手を入れて塩もみされた感じでした。
      傷口を毎日舐めている感じ。
      わかります。カサブタを無理に剥がされてしまったように感じました。
      この気持ちを分かってくれるのは、
      ここにいる仲間だと思って話しました。
      負の思考はラップ風船でポイポイ〜。
      悪い日もあればいい日もあるはずですね。
      まだまだたまに感情の波に飲まれそうになりますが、溺れた時は浮いて待て。
      バタバタせずに体力温存です。
      美響さん。ありがとう。

  3. kikiさん、みなさん…
    久々に他人にやられてしまった。

    相手は駐車場の大家さん。
    駐車場代を持って行った時。
    奥さんから
    『あんた、なんで仕事辞めちゃっただね。
    家で何してるの?
    そんな事で…。
    一日中家に居たってしょうがないじゃん。
    1時間でも2時間でも仕事しなきゃだめだよ。』
    だって。
    息子の死はそんな事?
    働きたいとはおもうけど。
    まだ買い物にやっと一人で行けるくらいになったのに。
    久々にわんわん声を出して泣きました。
    あんまり頭にきたから友達に電話して泣きながら愚痴りました。
    そしたら、その奥さんが家に来て、
    娘さんが作ったプリンだけど食べて。だって。
    どう思いますか?

    • 由紀子さん、辛い思いをしましたね・・・
      駐車場の大家さん、子供を自死で亡くすという事がどういうことなのか何にもわからないくせに知ったような口を叩かないでほしいです!
      毎日毎日一生懸命生きている由紀子さんの気持ちを全く理解しようともせず、本当に余計なことをいうおばさんですね!!!
      こういう「わかったような顔をする人」腹立ちまくりです!!(>_<)!!
      由紀子さんのかわりに「お前に何がわかるー!!」と怒鳴ってやりたいぐらいです。

      え?その後、その奥さんが由紀子さんを訪ねて家に来たんですか?
      うーん、「娘さんが作った」プリンですか・・・、大家さんの奥さん、後になって「由紀子さんに悪いこと言った」と気が付いたのかな?
      ・・・本当はいい人で悪気はないのかもしれないけど、それでもやっぱりちょっとこういう人からは距離を置きたいかもです(^_^;)

      • 本当に悲しかった。
        旦那曰く、
        家の人に怒られたんじゃない?
        とりあえずケーキ屋さんやってる娘の
        プリン1個持って来たって事じゃない?
        って。
        でも口に出した言葉は消えませんものね。
        しばらくは駐車場代を持って行くのは
        旦那にお願いする事にします。

      • え、プリン一個だけだったんですか?(^_^;)
        な・なんと・・・

        きっと、由紀子さんは口には出さなくても奥さんに言われた時「悲しさ」が顔に出てたんだと思います。
        それで、そのことを家の人に話して「何余計な事言ってるの!?」と怒られたのかもですね。

        「そんな事で…。
        一日中家に居たってしょうがないじゃん。
        1時間でも2時間でも仕事しなきゃだめだよ。」というコメントすごく引っかかりました。
        なんで、この人は「仕事しなきゃ駄目だよ」と決めつけるんですかね?

        由紀子さんが人の心の痛みを理解しない人のせいで悲しい気持ちで時間をすごさなければいけなくなったことがとても悔しいです。
        仕事を思い切ってやめてようやく心の平穏を見つけ出した由紀子さん、堂々としていていいですよ(*^_^*)
        いつか、気持ちの整理がついて「暇だし仕事でもしてみるか!」と、思ったときが由紀子さんの仕事をする時なのですから
        と言う私は仕事は本当に自分がやりたいと思う仕事だけをすることにして、「しなきゃ」と言う気持ちとはおさらばし、暫くは(と、いうか永遠にかも)専業主婦という立派な肩書でもって倹約生活を楽しむことに決めました(*^_^*)

        私の友人の話を一つ・・・
        彼女も由紀子さんと同じような経験をされたのですが、その時、そんな心無い人のために心を乱されることが悔しく腹が立ったけれど、なかなかその感情を手放すことができなかったので、彼女がすっきりとするために考案した方法です。
        その人の名前を書いて靴底にしいて一日踏みつけて歩くのだそうです。
        で、すっきりしたら、ポイする。

        私が実践している自分をみじめな気持ちにする感情との付き合い方も参考にひとつ・・・
        大きめの箱輪用意します。
        それでどでかい貯金箱のようなものを作ります。
        そして、悲しい気持ちややれきれない憤りなどを感じた時、紙に相手の名前とその時の感情を書きまくります。
        それを小さくたたんで箱に入れ「バイバイ」と言ってその貯金箱もどきに投入、ポイします。
        箱がいっぱいになったら庭で燃やします。

        すごく大きな箱にしたので今のところまだ箱がいっぱいにならないので燃やしていませんが、引きずりたくない感情とおさらばするには結構良い方法ですよ(*^_^*)
        良かったらお試しください。

      • 靴底ですか?
        飛び出して来ちゃったら怖いですね。
        中敷の下に敷いてみよう。
        でも、ここで話したらちょっとスッキリして
        考えないようにしようと思いました。
        ラップ風船です。
        人の痛みをわからない人には分かってもらわなくてもいいや。ポーイ。
        で、今日は平穏です。
        ご心配をおかけしました。
        kikiさん、アリゾナに帰着しましたか?
        のんびりと旅の疲れを癒してくださいね。

      • 良かった、由紀子さん(*^_^*)
        そうです、ホイポイポーイ

        由紀子さんの気持ち、わかってくれている人はここにいっぱいいますよ~(^_^.)

        はい、アリゾナに戻りました!
        暑い中、家の中の片付けに庭の清掃にと毎朝5時半に起きて涼しいうちに済ませちゃおうと頑張ってます。

        今日は、かさねの命日なので早起きして昔かさねと夫の三人で登った近くの丘にハイキングしてきました。
        朝日がとてもまぶしく神々しく輝いていました。
        それから、ホームセンターに行って菊の苗を買って空っぽだった玄関先の鉢に植えました。
        ついでにトマトの苗も(^_^.)
        野生のうさぎやいのししに食べられないと良いのですが・・・(^_^;)
        もう四年も娘の声を聞いていないことが寂しく、とてもあの子が恋しいですが、これまでにない静かな命日を過ごしています。

      • 静かな命日ですか。
        4年。
        kikiさんが歩いた道、
        今の自分には未知の領域ですが、
        あの日から新しい日常を作ること、
        間違えたり回り道をしました。
        でも1日1日を大切に生きたら
        それが1番の心地よいのだ。と思います。

        智也、会いたいなあ。
        声聞きたいなぁ。

  4. 長い移動は準備が大変ですね。
    うちは月末なんで、冷蔵庫の中の物で
    済ませる作戦です。
    お肉も野菜も残り物だけど
    煮ちゃえば美味しいはず!
    kikiさんも疲れない程度にしてくださいね。

    • kikiさん、
      今日、智也が帰ってきたみたい。
      最近の不調で、朝方まで眠れず、
      明るくなる頃寝付く感じだったのですが。
      台所から気配が…
      ご飯食べてる様な音…
      午前10時頃です。
      そろそろ起きなきゃ。って思っている時でした。
      いつも突然ふらりと帰ってきて、おかずの残りや卵かけごはんなどを食べていましたが。
      月末なんでたいしたおかずもなかったのに。
      お母ちゃんの最近の不調を心配してきてくれたんだね。
      ありがとう。
      っておもいながら聞いてたらいつの間にか
      音もしなくなって。
      お腹いっぱいでアパートに帰ったかしら?

      • 智也さん、お母さんを心配して来てくれたんですね!
        でも、いつもの癖でついつい台所でご飯をこっそりチェック・・・(*^_^*)
        見えなくもやっぱりいつも傍にいて見守ってくれてる・・・
        素敵なお話をシェアしてくだっさってありがとう~

        由紀子さん、お体大切になさってください
        眠れない日が続くと気力も体力も落ちますから
        そんな時は昼寝もありですよ~(*^_^*)
        かくいう私もこのところ5時間ほどしか夜眠れず、かつ、二時間ごとにおトイレに起きるし、そんなわけで昼間エアコンのお部屋でついついうとうとしてしまいます(^_^;)
        暑さのせいかな?

      • 暑さのせいもありますね。
        私もトイレ近いです。
        この前までは寝たら朝までトイレなんて行かなかったのに。
        昨日の夜旦那に『今日智也が帰ってきた。
        台所でご飯食べる音がした!』って話したら
        『智也ならいいじゃない?よその人なら困るけど^_^』との事。
        たしかに。そうね。
        kikiさんもお昼寝するんですね。
        私も出かけた後とかにエアコンつけると
        ウトウトしちゃいます。

      • 由紀子さんのご主人素敵(*^_^*)
        ちゃんと、智也さんの存在を認めてくれている
        最近うちの旦那もようやくそんな感じです

        ところで、オハイオを去りアリゾナに向かいます。
        暫くコメントを確認できなくなりますが、どうかその間も智也さんとの時間を見つけてくださいね。
        2週間ほど留守にしますが、また帰ったら連絡しますね(*^_^*)

      • はい。
        最近口に出して言うようにしてます。

        kikiさん、長旅お気をつけて。
        アリゾナについて落ち着いたら連絡してくださいね。
        無理せずのんびり暮らします。

  5. 待っていても助けは来ない。厳しいけど本当にそうですよね。そこが辛いとこでもあって。Kikiさんは、本当に勇敢になったんですね。グリーフの歩みがそうさせたきた…。
    私はまだまだです。いつかそういうふうになれたら。

    • とり子さん、正直言って五月は本当にしんどかったです
      このブログに集う人たちの支えだけが唯一外の世界との接点でした

      孤独という耐えきれない痛みから逃れるため、かさねとは違う方法で痛みから逃れるために、必死で外に助けを求めて、私の手を取ってくれる人を探しに行きました
      辛かったけれど、そこから新しい道が開けたように思います(*^_^*)

      • 独りでは生きていけない、けど、独りに慣れるというか、独りで何をどこまで成立できるだろうか…。子供に依存していた自分の弱さを、自分で支えるにはどうしたらいいのか、模索を始めたところです。助けを求めに動かないといけないし、同時に独りで「したいこと」を少しずつ作っていきたい。Kikiさんのお菓子作りや手芸みたいに。
        5月、苦しかったんですね。それでも乗り越えたKikiさん。私もここに集えて本当に助けられてます。

      • 一人で問題と向かい合う時間、分かち合う時間、癒しの時間、家族の一員として、社会の一員としてやりたくないことをしなければいけない時間・・・
        それぞれの時間のバランスがとれるようになるまで、どれか一つに偏ってしまって疲れてしまう、良くそういうことが私にはありました

        そのバランスもみんなそれぞれで、自分のバランスを見つけるには結局「自分の感じ」に頼るしかない・・・
        バランスをとるには、とり子さんの「したい」という感覚が一番頼りになると思います(*^_^*)

        過去の自分から見たら「少しわがまま?」「身勝手?」と感じることでも今の自分には必要でした
        でも、これもバランス
        とり子さんがおっしゃっていたように自分も相手も尊重できる程よいバランスと距離を会得するまで、私はきっともがき続けるだろうなあと感じています(*^_^*)

  6. kikiさん、
    オハイオからアリゾナに帰るのですね。
    オハイオにも仲間がいて、アリゾナにも仲間がいて。
    自分ごとのように安心しています。
    私はまだまだ低迷中ですが。
    これは過去の疲れが出ているのに違いない。
    46年頑張って生きてきたのだから
    1年や2年では抜けないよね。って
    思ってます。
    まずはkikiさん、長旅道中お気をつけて。

    • 由紀子さん、ありがとうございます(*^_^*)
      そうですよ、ずっと頑張って家族のために生きてきた・・・
      その生きる支えがポッキンと突然折れたとき、自分のために生きなおすには大変なエネルギーが必要ですよね・・・
      でも、その前にはこれまでの疲れを癒さなくては、ですよね!
      経験してみてわかりましたが、ほんと、一年や二年では、とうてい抜けない疲労です(^_^;)

      はい、アリゾナまでの長旅楽しんで帰りたいと思います
      その前に、掃除に片付け引っ越し準備・・・
      うーん、体力勝負
      手抜きしま~す(^_^;)

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